
いよいよ2009年も今月が最後、皆さんやり残した事は無いですか?
人の一生は長い様で短いものかもしれません、全力で踊りまくって悔いの無い人生を過ごしましょう。

今回は踊ってくれたタップダンサーにタップへの熱い想いを聞いてみました、中々色んな事が聞けて楽しかったですね。
舞台上で喋るのも結構難しいですからね〜。。(踊っている時と喋っている時の落差が面白い!笑)
レオナさん、ありがとうございました。
また来週やってみようと思っています、我こそと思う方は自ら喋ってもらってもかまわないです。
熱く語って下さい。

リオンコリンズの映像を見て足音は終了。
この映像タイムは結構大事なんです、「お〜〜」とか「すげ〜」と言った皆の心の声が聞こえて来ますよ(笑)
やっぱりタップマスターは凄い!! 拍手!!
「足音118 終えて」
よく言われるのは、「東京はタップダンサーが沢山居ていいですね、だからイベント出来るんですよね」なんですが、問題はやっている人が多い少ない関係無く個々の意識だと思います。
自分が毎週木曜日のタップイベントを始める時に、人が何人来るかなんて何も計算してなかったですから(笑)。
どんな意識が必要なのかは人それぞれあると思いますが、自分の想いはただ一つ。。
「タップダンスシーンを盛り上げて行く事」 です。
「それはきれいごと」かもしれませんが、「魂は出来ればきれいな方が良い」
いつもそう考えています。
自分とタップダンス、この関係は切っても切れない縁が出来ました、だからこそタップダンスシーンを盛り上げて頑張りたいと思っています。
来週も、10年後も、熱く行くぞ。
SUJI TAP