足音314「世代」
自分はタップダンスを始めた時は23才~24才だったと思いますが、今の若手タッパーは凄いです。

テクニックも本場ニューヨークでばっちり学んでたり、自分でリズムを創る、ステップを創るという事にこだわっているのは本当に嬉しく思います。

e0169460_10843.jpg


自分もぼちぼち40才になろうか。。としているところですが(まだ37ですよ)

タップダンスの練習はがっつりやり直す。。というか、出来てない事を探すのが練習ですから、そういった作業をやらなければ進歩がありません。

この足音に行くといつも皆のタップは刺激になります。



e0169460_1081628.jpg



サークルを作って踊るという事には以前から不思議な感覚を覚えます。


誰からも教わってない事です。


「輪、和、話」(ワワワ)(笑) 輪を作って和やかに話す。


こういった形は特にやらなくても良いしやっても良い。


でも1人で練習ばかりしていると分からない事も多々ありますから、人を通じて学ぶべき事があるとすれば、この足音は充分な場所だと思っています。



また次回も熱くいきましょう。



おつかれさまでした!




浦上雄次
[PR]
by tap-dancer | 2013-10-27 10:29 | 足音レポート
<< 足音315「生演奏」 足音313「毎週やってるからこそ」 >>