足音318 「2014に向けて」
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私達は毎週タップセッションを繰り広げていますが、毎週同じ事をやっている様で実は毎週違う空気や色があります。

それをこのブログで表現するのはちょっと難しいのですが、本当に不思議だな〜と思っています。


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生演奏で踊るってのは格好いいんですが難しい、でもこれもリズムタップならではの良さです。

即興で行うセッションだから可もなく不可もなし…と思いきや、可もあり、不可もある。

でもそんな事ばかり考えていても楽しく無いし笑

楽しいと思うまでの時間は長い、楽しくなったらまた次の壁を登って行く。

タップダンスってのも中々大変です笑。



即興で踊る良さ、振付を踊る良さ、色んな良さがありますが、この足音ではタップダンスの楽しさを追求していきたいと思っています。



街中はどこに行ってもクリスマスソングが流れていますね、2014はどういう年になるかな〜


この時期になるともう来年の事を考えるようになりますが、ゆっくりしっかり、地に足付けてがんばりたいと思います。


浦上雄次
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by tap-dancer | 2013-11-25 11:23 | 足音レポート
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